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俳句マガジンいつき組2008年5月号(126号)


特集「いつき組俳句部 俳句における一物仕立ての定義
   その1 問題提起編
    結局この俳句は、一物仕立て?取り合わせ?」


  くろがねの秋の風鈴鳴りにけり 飯田蛇笏
 この句は「一物仕立て」のお手本として取り上げられることが多い。では、どうしてこの句が「一物仕立て」の代表的な句なのか。その根拠を理論的に納得のゆく形で論じている文献はあまりない。
 ならばと2007年6月、いつき組で最も俳句に対してストイックな部活「俳句部」が立ち上がった。
 (まさか一年にも及ぶ!)一大プロジェクトが始まった。

・ 型番
01-126
・ 販売価格

617円(内税)

・ 購入数